死ぬ、とは。

「俺、死ぬってご褒美なのかな、とかたまに考えるんだよね」と彼に言われた。別に病んでるわけじゃない。どちらかというといつも私のが病んでる。 彼曰く、実はこの世は夢みたいなもので、この人生というゲームが終わるとご褒美としてめちゃめちゃ楽しい世界…

ジャニヲタにはツイッターをやってほしい

わたしは、KAT-TUN担なんだ。 いつからだろう、と考えてみた。いつからそう思うようになったんだろう。なんだかわたしの中の何かが熱を帯びていたのは昔のような気がするし、最近からような気もする。 わたしが初めてKAT-TUNを好きだと思ったのは赤西仁とい…

お願いだからGREATEST JOURNEYを買ってほしい

もう題名の通りです。みんなにGREATEST JOURNEYを見てほしい。 なぜなら最高だから。 買わずに誰かに借りてもいい。本当に最高なんだ(2回目)。GREATEST JOURNEYは3月までTBSで放送されていた「KAT-TUNの世界一タメになる旅!」のテーマソングとして使用され…

健康なオタクになるために

朝、7時。 この時期だと、明るい日差しの割にはまだそこまで気温も上がっておらず、かなりすがすがしい。外は車通りもまだ少なく、スーツのサラリーマンがぽつぽつと見え始める頃だ。 最近やっとはじめました。朝活。 朝を制するものは一日を制する。なんて…

シンゴジラをみた感想

とりあえず一切ネタバレを読まずに劇場へ行きました。正直、ほんと正直に言って、最後の方はネタバレありの感想を読みたくて仕方なくてやっとチケットとった。チケット取ったあとカルピスSサイズ氷少なめも買った。 実はゴジラを観るのは初めてで、いままで…

KAT-TUN担からみたSMAP

SMAP解散。初めてその文字を見たのは2016年1月。正直そのときは深く考えていなかった。「ありえないよ」ってみんなが言っていた。そうだ、SMAP解散なんてありえない。事務所にだって大きな損失になるし。そうやって楽観視していた。 私はKAT-TUN担だ。最初か…

結局おふろあがりにアイスをたべるだけの話。

暑い。 とても暑い。 夏はシャワーになりがちだ。一人暮らしのわたしは下手したら冬もシャワーだ。 いつも12時過ぎに帰宅して、疲れているのに湯船を洗ってお湯が溜まるのを待ってるなんて不可能に近い。お湯が溜まり終わる前に寝てしまう。 でもそれは時間…

吾輩はブスである

名前はまだない。 ブスだということに向き合って生きている。 もう慣れたと思い込んでいる節もあるが、朝、鏡を見ると自分の顔のバランスの悪さに驚くこともある。本当に何回みても新鮮なブス!素晴らしい。 それでも女として生まれたからには、という気持ち…

戦士が剣を受け取った日。

少し早いけれど 18回目のお誕生日おめでとうございます。 アイドルとしてのお誕生日、です。 かわいい笑顔を振りまきながら小悪魔のように私たちの心を離さなかったあなたが、いつの間にか男らしく「ついてこい」と言わんばかりのまっすぐな眼をしたアイドル…

充電のススメ

KAT-TUNが充電期間を始めてから51日が経ちました。 ねえ充電ってなにすればいいの? 暇だし献血でも行く? 現場の予定がない、グループとしてのレギュラーがない、CD発売がない…。ああグループ活動がないってってこういうことなのね…と痛感する日々。かっこ…

まわり道でも一番前

なぜいきなりこんな記事を書こうと思い立ったのかというと、たまたまツイッターでサラッとある言葉を目にしたからです。完全に私の見解だし、たいした文章にはならないと思いますが、自分の意見をはっきりさせるタメにも作成してみます。 1.私のKAT-TUN歴 …

10ks!

充電期間がスタートして2日経過しました。カツン充電どのくらい貯まった? 今回の10ks!は忘れられないツアーになりました。いや、忘れられるライブなんて今までに一度もないんだけど、やっぱり特別だったね。10周年テンクス! ひたすらに自己満ですが…

時給制で働いています

もうすぐ私はある仕事を始めて1年が経過する。 仕事といってもアルバイトだけど、高校生の頃から決めていた飲食チェーン店。 ずっと憧れていたから面接に通ったときは嬉しかったし、それなりに誇りをもって働いている。 でも約1年間続けてみてやっぱり表か…

はじめまして

はじめまして。つぶあんと申します。 はじめましての方を想定して書いております。 都内在住の女です。年齢は覚えていません。 生意気な小娘があーだこーだ言うためにこの場所をつくりました。 そして私が知らない人に知ってもらうためにブログという手段に…