無意識に黒を選びがち。

Twitter @uchanonakasuita(日常垢) @ohypheno(ジャニーズ垢 あまりいません)

洗濯の頻度を増やしたらストレスフリーになった話

タイトル通りです。

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

いやウソ。

話させて。

 

 

まあ前提が一人暮らしなので毎日家族分の洗濯物を干しているお母さま方とかにはあまり関係のない話だと思うんですが、よければ見てください。

 

 

私は一人暮らしであんまり洗濯物たまらないんですよね。

頻度的には大体1週間に1回くらい。調子いい時だと10日に1回くらい。(なんの調子)

前は、「洗濯機がいっぱいになるかvs綺麗な下着が無くなるか」の攻防戦が毎週繰り広げられているみたいな感じでした。

 

 

 

 

そ!れ!が!

2日に1回洗濯機を回すようになるだけでなにもかも解決!!!

逆になんで今まで気づかなかったのかな!!!!(私は彼氏に面と向かって「まあまあアホだよね」と真顔で言われた経験のある女です。)

 

 

 

【洗濯機をこまめに回すと起こるいいこと】

・一回あたりの所要時間が短い

・家のタオルが少なくて済む

・洗濯機MAXvs綺麗な下着0の戦に勝てる

・物干しハンガーが1つで余裕

・晴れの日にピンポイントで干せる

・洗濯がスキニナル

 

 

・一回あたりの所要時間が短い

洗濯機がいっぱいになるまで待つのではなく、日数で決めて干すので必然的に量が減ります。MAXの量で干すと15分くらいかかっていましたがたぶん今は6分くらい。朝の時間って貴重だから体感がめちゃめちゃ短いだけで機嫌が良い。

「洗濯物の日だから30分早く目覚ましかけなきゃ…」がないだけでストレスフリー!

6分ならいつもと同じ起床時間で済むもんね~~

私は2日に1回、ちょっと忙しければ3日に1回までと決めています。

 

 

・家のタオルが少なくて済む

うちの洗濯物の50%を占めているのがタオルです。私1回使ったタオル使いたくないんですよ。だから一人暮らしなのに腐るほどタオルがいる。本当に腐りそう。(腐らない)

でもたくさん使う分、しょっちゅう洗濯すればそんなにいらない。あたりまえだけど。少ない量のタオルを何度も使って、汚くなったらまた新しい物を買うっていうスタイルの方が気持ちいいかなと思ってあまり綺麗じゃないものは捨てました。

 

 

・洗濯機MAXvs綺麗な下着0の戦に勝てる

これもタオルと同じ原理だけど所有するものが少なくて済むっていいよね~。

「やばい、今日ブラない。」って急いで洗濯するのって「仕方なく」してるけど、「今日は晴れてるからお洗濯の日にしよう!」は自発的にしてるじゃん。

 

 

・物干しハンガーが1つで余裕

これまじで重要!!!!!本当にストレスフリー!!!!

うちには大きいのとちっちゃいのが1つずつあるんだけど、大きいやつだけで済むんだよね~~~。

前に一気に洗濯してた時は2つ使っても足りないときがあって、「ああこっちの洗濯バサミじゃないとダメだ…」「やばい足りない…やっぱこれハンガーにしよ…」って試行錯誤しながらやっててかなり時間ロスしてたし、すごく嫌だった。

器用じゃないから私にとってはこういうの超大事。

 

 

・晴れの日にピンポイントで干せる

これね!多分私だけだと思うけど、洗濯機がいっぱいになってもう限界だ!って日に限って雨なんだよね。悲しい。前日あんなに晴れてたじゃん。気づけよ。

だけど3日連続で雨が降るってなかなかないので、3日1回は干せる日が来ます。やったね。

 

 

 

・洗濯がスキニナル

亀梨和也の?スキニナル~♡

疲れてるだけなのでスルーしてください。

「やばい、今日ブラない。」って急いで洗濯するのって「仕方なく」してるけど、「今日は晴れてるからお洗濯の日にしよう!」は自発的にしてるじゃん。

これって気持ちの問題だけど1番大事だと思う。

結局やらなきゃいけないことなら、気持ちよくやりたいよね。

 

追い詰められてやるんじゃなくて余裕をもって少しづつやろう。

実は洗濯物だけじゃなくて、掃除とか片付けとか日々のタスクすべてにいえることなんだなって最近気づいた。一気に掃除するんじゃなくて毎日お風呂あがりに水滴を拭くだけでカビが生えにくいとか、靴は絶対靴箱にしまう習慣をつけるだけでいつも玄関がきれいとか。(私は靴ぬぎっぱなしの癖が直らなくてで常に6足くらいあるからそろそろもう1本脚生えてくる)

 

 

まあこんな感じでした。

洗濯に関して気になるのは水道代だけど正直あんまりよく見てないからわかんない。

気づかない程度だからそんなに変わってないんじゃないかと思ってる。

 

 

さて靴しまうか、、、

断捨離がたのしかった話

丸一日休みになると寝るか食べるかトイレに行くかの生活ばかりしているので、反省して断捨離をしました。

最近はやりの「ミニマリスト」に影響されたのがきっかけです。(影響されやすいタイプ)

やることはたったひとつ、物を処分するだけ。

 

 

 

1Kの部屋全部片づけて、だいたいゴミ袋13袋くらい。

一番やってよかったのはキッチン回り、特に冷蔵庫の中です。

一人暮らしなのでレトルト食品、カップ麺がたくさんありました。なかなか捨てられなかった賞味期限切れの調味料は「ゴミが電気代を使って冷やされている」と考えるだけゴミ袋にがんがん突っ込むことができました。

 

 

 

一人暮らしなんだから自分の気に入ってるもの、好きなものだけで生活できるはずなのに、なんとなく所有していたり、捨てるのはもったいないと思ってしまったり。悪いことじゃないんだけど、私はシンプルに暮らすイイ女を妄想して処分しました。「私はローラだから、こんな色落ちしたTシャツは着ない」「米倉涼子だから新しいやつ買おう」「中村アンだから毛玉だらけの靴下は捨てよう」とか言いながらやりました。楽しいな、断捨離。

 

最後の方は「捨てるものないかな~」って家じゅう探し回ってました。

ちなみに、本当は米倉涼子じゃないのでまだ使えそうなものや綺麗なものは売りました。

 

 

まだ捨てられるものもあるかもしれないけどとりあえずはこのスッキリした部屋で過ごしたいと思います。しばらくは余計なものを増やさなくて済みそうです。無駄遣い防止にもなるかも。

 

 

 

わーーー断捨離たのしーーーーー

ブックオフに行き、ゴミ捨て場と部屋を7往復したのでおなかがすきました。

 

 

 

 

 

 

 

冷蔵庫に食べものがない。

 

 

 

みなさんも捨てすぎにはご注意を。

 

 

亀梨和也平成最強アイドル説について

大宮ソニックシティに行きました。
ちなみに今帰ってきて、明日7時起きです。
細かいレポはしませんが、覚えているうちに感想をザックリ書きます。

 

亀梨和也のこと褒めることが三度の飯の次の次くらいに好きなので、念頭においてお読みいただければと思います。

 

端的に言えば、亀梨和也が『アイドル』であることを確認した日でした。男でも女でも31歳でもなくて『アイドル』でした。いや、男性で31歳なんだけどさ。

 

 

亀梨和也は平成で一番の、誇張ではなく本気で一番の、アイドルだと思ってるし、思っていました。それは今日を迎える前からずっと変わりません。

なんで今さら「亀梨和也平成最強アイドル説」(今作った)を再確認したのかというと肉眼で彼を見たからです。現場にはちょくちょく足を運んでいますが、実はあまり近くで見たことがありませんでした。今回なんかめちゃめちゃ近かった。

 

 

ちなみに良席で運を使い果たしたせいで、帰りの電車が運転見合わせ、その代わりに乗った別の電車が途中で緊急停止ボタンを押されて遅延というなかなかの仕打ちを受けました。人生よくできてるな。

 

 

もちろんチケットが届いた時点で席は知っていたものの、ソニックシティ初めてだし?とか言いながらよく確認してなかった。

 

 

いざ着いたら、ちょっと待って、目線が同じ…どセンターじゃん…ずっと目の前にいる…え、近い。近くない?近いよね?!ちょ、今、絶対亀梨和也の視界に入ってる!!!そんなの絶対にいけないと思う!!!!!

離れてほしい!!!!!!!

って言いながら泣きました。

離さないで愛をBGMに。

本当に泣きました。

 

 

同行者に「『離れて』ってなんだよ。お前が見に来たんだろ。」と言われました。間違いねえな。

 

 

でもね、大好きだからこそ嬉しさと驚きで泣いちゃっただけで、本当は離れて欲しくなんかないし、なんなら抱かれたいよ。ごめんね。

 

 

ロッコで更に近づいたときはさすがに亀梨和也慣れ(?)していたので泣きませんでしたが、ペンラを振る余裕も、声を出す余裕もなくガン見しました。顔が小さすぎて。
大体マックポテトLサイズくらい。私の周りにあんなに顔小さい人いない。女の子でも滅多にいない小ささです。顔がミニマリスト。余計なものがなかった。

 

 

 

「背中越しのチャンス」ではいっしょに歌って踊ったので「私今やまぴー」という気分でした。もちろん「スキ二文字を〜」のところで「キ」やりました。だって私やまぴーだから。

 

 

まあとにかく何が言いたいかというと、やっぱり亀梨和也はライブですごく生き生きしていて、彼自身が楽しそうで、私たちも楽しくて、私たちが「この人を応援していてよかった」と思える人でした。それがアイドルの定義なんじゃないかと私は思っています。

完璧に仕上げられたパフォーマンスも、毎日やりたい放題なMC(今日は地方公演で偉い人が来ていなかったので多少はしゃぎぎみだったとは思う)も、かわいいおふざけ顔も、彼が愛される理由がぜんぶ詰まっていました。あ~~~!愛してるよ〜~~~!

 

自分で「俺は昔からいろいろ言われる立場にあったけど」と言っていたのがすごく印象的だったな。本当にたくさんの人に愛されているの事実があるし、それは偶然ではなくて明らかに彼本人に所以するもので。そりゃ19年やってたら辛いこと、嫌なこと、いろんな思いをしているはずだけど、彼はまったく外に見せないじゃん。それがプロだって考えを持ってるんだろうな。ああ好き、、、。やっぱりアイドルなんだよね。

 

 

さ、これで完璧に「亀梨和也平成最強アイドル説」が立証されましたね。(明日7時起き。)私は亀梨和也が大好きだし、アイドルが好き。私は彼が舵を取るKAT-TUNについていきます。「ついてきて!フォロミー!」って言ってたもん。

 


あ、そうだ。締めは

 

お前らが抱かれたいのは〜〜〜?!?!」


\かずや〜〜〜〜〜〜〜〜!!!/
で終わりました。

 

 

 

 

なんだそれ。

やりたくない仕事

 

こんにちは。最近職業(バイト)を変えました。

肩書にするとは「Webライター」みたいなことをやっているんですが、全然すごいやつじゃなくて素人でもできるやつです。(っていうか私素人だし)なんかどちらかというと「仕事」というより「作業」です。

 

 

そんなわけで最近の生活はもっぱらその「作業」に生活の中心を奪われている毎日です。もうすごくやりたくない。

まだ2週間しか経っていないけど…

 

 

 

自分で言葉で文章をつくるのは他の人と比べて得意だと思っていたけれど8時間はできないし、まず落ち着いて座っているのがしんどい。ダッシュしたい。

 

 

 

 

 

今まで飲食業のバイトで8時間どころか10時間くらい働いたこともあるけれど、そっちの方が断然楽だ。まあ立ちっぱなしだから肉体的な疲労はあるけれど、身体が疲れているのでごはんがおいしいし、ぐっすり眠れる。

 

 

8時間パソコンとご対面していると、頭がぼーっとして食欲がなくなる。肩凝りが悪化してどこを向いても不快感がつきまとう。帰りの電車は1時間ほど手持無沙汰な状態にも関わらず、語尾にもれなく「wwwww」がついた友人からのLINEを返信する気にもならない。あんなに大好きな彼からの「おつかれさま」に既読をつけるのも抵抗を感じるほどだ。

 

仕事にやりがいを感じないわけではないし、興味のあった職種なので経験できていることに後悔はない。タイピングが日に日に早くなっていくのは、なんだかかっこいいので嬉しい。

 

 

ただ、自宅の最寄り駅の改札を出た時に、梅干しとビールと保冷材だけの冷蔵庫を思い出したにも関わらずスーパーに寄る気が起きないのはまずい。こんなにつまらない毎日を送るなんて生きている意味がわからない。そりゃ世の中には合コンも、ホットヨガも、華金も必要だ。

 

 

人にはそれぞれ向いていることと向いていないことがあって、好きなことと嫌いなことがある。私がKAT-TUNのライブが好きなのは言ったことがあるからで、バナナが嫌いなのはバナナの味を知っているからだ。好きと向いているは必ずしも一致しないこともあって、私はバレエを踊るのが大好きで17年間続けたけれど、一向に上手にならなかった。

自分の目で見たり、行ってみたり、体験してみたり、会ってみたりしないと本質はわからない。同じ理由で、私はあまりネットショッピングをしない。

 

幸いにも私はまだ学生で、就職活動を始めるのにはまだ多少時間がある。どんな職業が向いているのか、好きなことは何か、まだはっきりとはわからないけれど「8時間落ち着いて座っていられない」という事実は、職業選びにきちんと向き合うきっかけになった。

 

 

 

 

 

 

そういえば母の口癖は「何事も経験、やってみなくちゃわからないでしょ」だったっけ、と思いながら梅干しをつまみにビールを飲んだ。

 

 

アイドルが結婚する話

今は昔、私が赤西仁を担当としていた頃のお話です。

私の初恋の彼が結婚し、子どもを授かったという報道がされました(つぶあん当時12歳)。私の脳内は

 

仁さんの子ども…?なりたい…

でいっぱいになりました。(つぶあん当時12歳)

マジで忘れません。なんと私は赤西さんの嫁への憧れをすっとばして子どもの方になりたいと思ったのです。(つぶあん当時12歳)もう一周回ってど変態なんじゃないか、それ

 

現在の私は上田担なわけですが、上田くんが明日結婚しようとも絶対に心の底から祝福する自信があります。別にそれが偉いとか、正しいとか言いたいわけではなくて、私はそういう派ですって話ね。たぶん大騒ぎするとは思うけど、ショックは0だと思いますじんじんの時そうだったし。間違いなく彼の幸せが私の幸せ!!!!!!!ウルトラハピネスサンシャイン!!!!(自分でも何言ってるかわかんない)

 

ねえ上田くんの子どもが、小学生男児に成長した暁にはリビングのソファでふたり並んで漫画読んで欲しすぎない??????

 

彼のすきなところ①

本題から参ります。

自分に向けられたかっこいいを否定しないところです。

 

ちなみに彼とはheの意味で、boyfriendの意味ではないです。私の好きな人、です。

彼はどちゃくそにお顔がかっこよくて、さらに背が高くて細身で、見た目がマジでタイプなんですよ。一緒にいて(かっこいい…)って思う瞬間なんて唾飲み込むより高頻度じゃんそりゃ???10回に1回くらいは口に出してお伝え申し上げるんですが、「ふふ」とか言って絶対に否定しないんですよ。

 

意識してるのか無意識なのかわかんないけど、こっちサイドとしては「私があなたをかっこいいと思っていることを伝えたい。」という思いがあるので受けとてもらえて満足するんだよね。謙遜されたり、「〇〇ちゃんのがかわいいよ」って返されたりしても的外れじゃん。だって私は伝えたいだけだから!!!!!!(必死)

 

彼はたぶんナルシストとかそういう類では一切ないにしろ、自分の容姿がなかなかなことは自覚していると思う。ほんとにこちらとしては話が早いので助かります。

 

みなさんも容姿に限らず、誰かに褒められたときは素直に受け取りましょうね。とか言いながら私は全否定しがちだけど、気を付けようと思います。

 

今日はただのノロケ自慢スーパーハッピー野郎炸裂日記でした。お付き合いありがとうございました。②以降があるかわからないけれど①にしたよ。HAHA!

死ぬ、とは。

「俺、死ぬってご褒美なのかな、とかたまに考えるんだよね」と彼に言われた。別に病んでるわけじゃない。どちらかというといつも私のが病んでる。

 

彼曰く、実はこの世は夢みたいなもので、この人生というゲームが終わるとご褒美としてめちゃめちゃ楽しい世界に行けるらしい。それをみんな天国と呼んでいて、そこには納税も勤労もなくてずっとハッピーで過ごせるんだと。家族をつくると、死んだときに悲しむ人が増えるし、若いうちに死んだ方がいいのかなと思うこともあるそうだ。

 

だからと言って死にたいというわけではなくて、あくまで想像の話。私は答えがわからない問題を考えるのが苦手なのでなるほどなぁ、とだけ思った。

 

 

 

 

ちなみに彼がこの世に留まっている理由は「万が一あの世に蒙古タンメンがなかったら困るから」らしい。中本さん偉大。