無意識に黒を選びがち。

Twitter @uchanonakasuita(日常垢) @ohypheno(ジャニーズ垢 あまりいません)

断捨離がたのしかった話

丸一日休みになると寝るか食べるかトイレに行くかの生活ばかりしているので、反省して断捨離をしました。

最近はやりの「ミニマリスト」に影響されたのがきっかけです。(影響されやすいタイプ)

やることはたったひとつ、物を処分するだけ。

 

 

 

1Kの部屋全部片づけて、だいたいゴミ袋13袋くらい。

一番やってよかったのはキッチン回り、特に冷蔵庫の中です。

一人暮らしなのでレトルト食品、カップ麺がたくさんありました。なかなか捨てられなかった賞味期限切れの調味料は「ゴミが電気代を使って冷やされている」と考えるだけゴミ袋にがんがん突っ込むことができました。

 

 

 

一人暮らしなんだから自分の気に入ってるもの、好きなものだけで生活できるはずなのに、なんとなく所有していたり、捨てるのはもったいないと思ってしまったり。悪いことじゃないんだけど、私はシンプルに暮らすイイ女を妄想して処分しました。「私はローラだから、こんな色落ちしたTシャツは着ない」「米倉涼子だから新しいやつ買おう」「中村アンだから毛玉だらけの靴下は捨てよう」とか言いながらやりました。楽しいな、断捨離。

 

最後の方は「捨てるものないかな~」って家じゅう探し回ってました。

ちなみに、本当は米倉涼子じゃないのでまだ使えそうなものや綺麗なものは売りました。

 

 

まだ捨てられるものもあるかもしれないけどとりあえずはこのスッキリした部屋で過ごしたいと思います。しばらくは余計なものを増やさなくて済みそうです。無駄遣い防止にもなるかも。

 

 

 

わーーー断捨離たのしーーーーー

ブックオフに行き、ゴミ捨て場と部屋を7往復したのでおなかがすきました。

 

 

 

 

 

 

 

冷蔵庫に食べものがない。

 

 

 

みなさんも捨てすぎにはご注意を。

 

 

亀梨和也平成最強アイドル説について

大宮ソニックシティに行きました。
ちなみに今帰ってきて、明日7時起きです。
細かいレポはしませんが、覚えているうちに感想をザックリ書きます。

 

亀梨和也のこと褒めることが三度の飯の次の次くらいに好きなので、念頭においてお読みいただければと思います。

 

端的に言えば、亀梨和也が『アイドル』であることを確認した日でした。男でも女でも31歳でもなくて『アイドル』でした。いや、男性で31歳なんだけどさ。

 

 

亀梨和也は平成で一番の、誇張ではなく本気で一番の、アイドルだと思ってるし、思っていました。それは今日を迎える前からずっと変わりません。

なんで今さら「亀梨和也平成最強アイドル説」(今作った)を再確認したのかというと肉眼で彼を見たからです。現場にはちょくちょく足を運んでいますが、実はあまり近くで見たことがありませんでした。今回なんかめちゃめちゃ近かった。

 

 

ちなみに良席で運を使い果たしたせいで、帰りの電車が運転見合わせ、その代わりに乗った別の電車が途中で緊急停止ボタンを押されて遅延というなかなかの仕打ちを受けました。人生よくできてるな。

 

 

もちろんチケットが届いた時点で席は知っていたものの、ソニックシティ初めてだし?とか言いながらよく確認してなかった。

 

 

いざ着いたら、ちょっと待って、目線が同じ…どセンターじゃん…ずっと目の前にいる…え、近い。近くない?近いよね?!ちょ、今、絶対亀梨和也の視界に入ってる!!!そんなの絶対にいけないと思う!!!!!

離れてほしい!!!!!!!

って言いながら泣きました。

離さないで愛をBGMに。

本当に泣きました。

 

 

同行者に「『離れて』ってなんだよ。お前が見に来たんだろ。」と言われました。間違いねえな。

 

 

でもね、大好きだからこそ嬉しさと驚きで泣いちゃっただけで、本当は離れて欲しくなんかないし、なんなら抱かれたいよ。ごめんね。

 

 

ロッコで更に近づいたときはさすがに亀梨和也慣れ(?)していたので泣きませんでしたが、ペンラを振る余裕も、声を出す余裕もなくガン見しました。顔が小さすぎて。
大体マックポテトLサイズくらい。私の周りにあんなに顔小さい人いない。女の子でも滅多にいない小ささです。顔がミニマリスト。余計なものがなかった。

 

 

 

「背中越しのチャンス」ではいっしょに歌って踊ったので「私今やまぴー」という気分でした。もちろん「スキ二文字を〜」のところで「キ」やりました。だって私やまぴーだから。

 

 

まあとにかく何が言いたいかというと、やっぱり亀梨和也はライブですごく生き生きしていて、彼自身が楽しそうで、私たちも楽しくて、私たちが「この人を応援していてよかった」と思える人でした。それがアイドルの定義なんじゃないかと私は思っています。

完璧に仕上げられたパフォーマンスも、毎日やりたい放題なMC(今日は地方公演で偉い人が来ていなかったので多少はしゃぎぎみだったとは思う)も、かわいいおふざけ顔も、彼が愛される理由がぜんぶ詰まっていました。あ~~~!愛してるよ〜~~~!

 

自分で「俺は昔からいろいろ言われる立場にあったけど」と言っていたのがすごく印象的だったな。本当にたくさんの人に愛されているの事実があるし、それは偶然ではなくて明らかに彼本人に所以するもので。そりゃ19年やってたら辛いこと、嫌なこと、いろんな思いをしているはずだけど、彼はまったく外に見せないじゃん。それがプロだって考えを持ってるんだろうな。ああ好き、、、。やっぱりアイドルなんだよね。

 

 

さ、これで完璧に「亀梨和也平成最強アイドル説」が立証されましたね。(明日7時起き。)私は亀梨和也が大好きだし、アイドルが好き。私は彼が舵を取るKAT-TUNについていきます。「ついてきて!フォロミー!」って言ってたもん。

 


あ、そうだ。締めは

 

お前らが抱かれたいのは〜〜〜?!?!」


\かずや〜〜〜〜〜〜〜〜!!!/
で終わりました。

 

 

 

 

なんだそれ。

やりたくない仕事

 

こんにちは。最近職業(バイト)を変えました。

肩書にするとは「Webライター」みたいなことをやっているんですが、全然すごいやつじゃなくて素人でもできるやつです。(っていうか私素人だし)なんかどちらかというと「仕事」というより「作業」です。

 

 

そんなわけで最近の生活はもっぱらその「作業」に生活の中心を奪われている毎日です。もうすごくやりたくない。

まだ2週間しか経っていないけど…

 

 

 

自分で言葉で文章をつくるのは他の人と比べて得意だと思っていたけれど8時間はできないし、まず落ち着いて座っているのがしんどい。ダッシュしたい。

 

 

 

 

 

今まで飲食業のバイトで8時間どころか10時間くらい働いたこともあるけれど、そっちの方が断然楽だ。まあ立ちっぱなしだから肉体的な疲労はあるけれど、身体が疲れているのでごはんがおいしいし、ぐっすり眠れる。

 

 

8時間パソコンとご対面していると、頭がぼーっとして食欲がなくなる。肩凝りが悪化してどこを向いても不快感がつきまとう。帰りの電車は1時間ほど手持無沙汰な状態にも関わらず、語尾にもれなく「wwwww」がついた友人からのLINEを返信する気にもならない。あんなに大好きな彼からの「おつかれさま」に既読をつけるのも抵抗を感じるほどだ。

 

仕事にやりがいを感じないわけではないし、興味のあった職種なので経験できていることに後悔はない。タイピングが日に日に早くなっていくのは、なんだかかっこいいので嬉しい。

 

 

ただ、自宅の最寄り駅の改札を出た時に、梅干しとビールと保冷材だけの冷蔵庫を思い出したにも関わらずスーパーに寄る気が起きないのはまずい。こんなにつまらない毎日を送るなんて生きている意味がわからない。そりゃ世の中には合コンも、ホットヨガも、華金も必要だ。

 

 

人にはそれぞれ向いていることと向いていないことがあって、好きなことと嫌いなことがある。私がKAT-TUNのライブが好きなのは言ったことがあるからで、バナナが嫌いなのはバナナの味を知っているからだ。好きと向いているは必ずしも一致しないこともあって、私はバレエを踊るのが大好きで17年間続けたけれど、一向に上手にならなかった。

自分の目で見たり、行ってみたり、体験してみたり、会ってみたりしないと本質はわからない。同じ理由で、私はあまりネットショッピングをしない。

 

幸いにも私はまだ学生で、就職活動を始めるのにはまだ多少時間がある。どんな職業が向いているのか、好きなことは何か、まだはっきりとはわからないけれど「8時間落ち着いて座っていられない」という事実は、職業選びにきちんと向き合うきっかけになった。

 

 

 

 

 

 

そういえば母の口癖は「何事も経験、やってみなくちゃわからないでしょ」だったっけ、と思いながら梅干しをつまみにビールを飲んだ。

 

 

アイドルが結婚する話

今は昔、私が赤西仁を担当としていた頃のお話です。

私の初恋の彼が結婚し、子どもを授かったという報道がされました(つぶあん当時12歳)。私の脳内は

 

仁さんの子ども…?なりたい…

でいっぱいになりました。(つぶあん当時12歳)

マジで忘れません。なんと私は赤西さんの嫁への憧れをすっとばして子どもの方になりたいと思ったのです。(つぶあん当時12歳)もう一周回ってど変態なんじゃないか、それ

 

現在の私は上田担なわけですが、上田くんが明日結婚しようとも絶対に心の底から祝福する自信があります。別にそれが偉いとか、正しいとか言いたいわけではなくて、私はそういう派ですって話ね。たぶん大騒ぎするとは思うけど、ショックは0だと思いますじんじんの時そうだったし。間違いなく彼の幸せが私の幸せ!!!!!!!ウルトラハピネスサンシャイン!!!!(自分でも何言ってるかわかんない)

 

ねえ上田くんの子どもが、小学生男児に成長した暁にはリビングのソファでふたり並んで漫画読んで欲しすぎない??????

 

彼のすきなところ①

本題から参ります。

自分に向けられたかっこいいを否定しないところです。

 

ちなみに彼とはheの意味で、boyfriendの意味ではないです。私の好きな人、です。

彼はどちゃくそにお顔がかっこよくて、さらに背が高くて細身で、見た目がマジでタイプなんですよ。一緒にいて(かっこいい…)って思う瞬間なんて唾飲み込むより高頻度じゃんそりゃ???10回に1回くらいは口に出してお伝え申し上げるんですが、「ふふ」とか言って絶対に否定しないんですよ。

 

意識してるのか無意識なのかわかんないけど、こっちサイドとしては「私があなたをかっこいいと思っていることを伝えたい。」という思いがあるので受けとてもらえて満足するんだよね。謙遜されたり、「〇〇ちゃんのがかわいいよ」って返されたりしても的外れじゃん。だって私は伝えたいだけだから!!!!!!(必死)

 

彼はたぶんナルシストとかそういう類では一切ないにしろ、自分の容姿がなかなかなことは自覚していると思う。ほんとにこちらとしては話が早いので助かります。

 

みなさんも容姿に限らず、誰かに褒められたときは素直に受け取りましょうね。とか言いながら私は全否定しがちだけど、気を付けようと思います。

 

今日はただのノロケ自慢スーパーハッピー野郎炸裂日記でした。お付き合いありがとうございました。②以降があるかわからないけれど①にしたよ。HAHA!

死ぬ、とは。

「俺、死ぬってご褒美なのかな、とかたまに考えるんだよね」と彼に言われた。別に病んでるわけじゃない。どちらかというといつも私のが病んでる。

 

彼曰く、実はこの世は夢みたいなもので、この人生というゲームが終わるとご褒美としてめちゃめちゃ楽しい世界に行けるらしい。それをみんな天国と呼んでいて、そこには納税も勤労もなくてずっとハッピーで過ごせるんだと。家族をつくると、死んだときに悲しむ人が増えるし、若いうちに死んだ方がいいのかなと思うこともあるそうだ。

 

だからと言って死にたいというわけではなくて、あくまで想像の話。私は答えがわからない問題を考えるのが苦手なのでなるほどなぁ、とだけ思った。

 

 

 

 

ちなみに彼がこの世に留まっている理由は「万が一あの世に蒙古タンメンがなかったら困るから」らしい。中本さん偉大。

ジャニヲタにはツイッターをやってほしい

わたしは、KAT-TUN担なんだ。

いつからだろう、と考えてみた。いつからそう思うようになったんだろう。なんだかわたしの中の何かが熱を帯びていたのは昔のような気がするし、最近からような気もする。

 

わたしが初めてKAT-TUNを好きだと思ったのは赤西仁という恐ろしい男のせい、おかげで、わたしは当時たぶん8歳とか。えっ、こわ。自分で計算して震えるね。こわ!

まだKAT-TUNはデビュー前だった。もちろん6人だった(積極的に自虐するタイプ)。

 

当時8歳とかいう、まだ脳みその代わりにプリンが入ってた頃の女の子が、黒い衣装にトンボの目みたいなグラサンをかけた不良集団を指さして「KAT-TUNかっこいい」とほざいてるじゃないか。今のわたしが見かけたら「お前はNHKでも見ながらおこちゃまランチ食ってな!」と間違いなく叫ぶでしょう。でもそのクソガキは残念ながら、NHKNHKでもBSの方を見ていました。アーメン。

 

両親はあまりいい顔をしませんでした。今考えれば、親の気持ちも本当によくわかるんだけど、当時のわたしは本当に困ってしまった。というのも、わたしは小さい頃からわがままなんてほとんど言ったことのない物わかりのいい子どもで、いわゆる「良いこ」だったから。

親がダメだということはしたくない。でも自分は心の底からかっこよくて憧れで好きだと思ったものがある。今考えると笑ってしまうけれど、こどもながらにかなり葛藤した。決してKAT-TUN禁止令を出されたわけじゃないんだけれど、両親が喜ばないことがわかっていたから、なんだか言いにくかった。

小学生のわたしは、雑誌もCDもDVDも買わず、テレビも録画しなかった。我が家には「小学生のうちは22時以降のテレビ番組は見てはいけない」というルールがあったので、見ることができた歌番組はMステとウタワラくらいだった。

どうしてもKAT-TUNの出るうたばんが見たくて、リビングでテレビを見ているお母さんの元に行って「眠れないから今日は特別に起きていてもいい?」とお母さんの隣に座って一緒にテレビをみる作戦を使って、2回くらいズルをしたことはある。

雑誌は、同じクラスの山田涼介担だったわかなちゃんが、いつもKAT-TUNのところだけ切り抜いて、お手紙みたいに封筒に入れて、先生やお母さんにばれないようにこっそりくれていた。わかなちゃんは、今もじゃんぷ担なのかな。

音楽は親戚のおばさんに頼んでKAT-TUNの曲は全部iPodに入れてもらっていたので、部屋でよく聴いて、一生懸命歌詞を覚えていた。もちろん意味が分かっていないところだらけだったけど。

 

あまり関係のない話かもしれないが、わたしは小中といじめられていて女の子の友達が全くいなかった。ちなみにわかなちゃんは話はするけれど、放課後遊んだり、体育でペアを組む時に一緒にやったりはしなかったので、いじめに参加はしていないものの仲の良い友達、とは少し違う関係だった(と、わたしは今でも思っている)。だからただでさえ皆に嫌われているのにジャニヲタだなんてことがバレたらもっと気持ち悪がられてしまうと思っていた。別にジャニヲタは気持ち悪くないし、今なら嫌われる要素になんてならないとわかっているけど、なんせ小学生のプリンの脳みそで考えたことなので、多めに見てね。それにやっぱり、両親の「ジャニーズなんて」という視線を、世間から与えられるものだと勝手に置き換えてしまっていたんだろうと思う。

 

中学でもほとんど環境の変わらなかった私は相変わらずジャニヲタを公言していなかった。まだ優等生ぶっていた「いいこちゃん」のわたしは、赤西仁が脱退し、世間的にもなんだかいいイメージのないアイドルグループを好きだなんて言いにくくなってしまっていた。でも机の引き出しにはまだ、わかなちゃんからもらった切り抜きがあったし、携帯の待ち受けは6人のKAT-TUNだった。

 

高校生になったわたしは、小中が同じだった人はほとんどいなくなり、友達がたくさんできた。学校にスマホを持っていくようになったことで、待ち受けからヲタバレしたり、自らライブに行くことを周りに言うようにもなった。でもこのときはやっと「KAT-TUN赤西仁」を諦めることができた(長かった~!!!!!)のと同時に「自担」を失った時期でもあった。今までなら仁がKAT-TUNにいなくても担当は仁だと思っていた。諦められなかったから。また戻ってくると思っていたから。悪い夢だと思っていたから。でも違った。彼はもうKAT-TUNじゃないことは現実だった。

KAT-TUN好きなの?」

『うん』

KAT-TUNの誰が好きなの?」

『えっと、赤西くんが好きだったんだけど…』

「ふーん。赤西くんがいなくても、KAT-TUNが好きなの?」

この会話が大嫌いだった。

 

 

そしてまただんだんKAT-TUNが好きだと胸を張って他人に言えなくなっていった。知られてる分にはいいけど、できれば知られたくない。 カツヲタ?ときかれたら答えるけど、好きな歌手は?と聞かれたら適当に無難なアーティストを答えていた。

なんとなくグループには自担がいなくちゃいけない気がしていたし、赤西くんの名前を出すとあまり良い反応はされないし(苦笑) 。かと言ってむりやり担当をつくるのも嫌だった。

(でもわたしの高校時代の親友は、最初こそ、KAT-TUNにも仁にも興味のなさそうな返事をしていたくせに、先日「anegoの赤西くんがかっこよすぎて徹夜して全話みてしまった。責任とれと言いたいところだが赤西仁の顔面偏差値に免じて許す。」とlineがきた。もちろん「助かります」と返事をしました。)

 

何より親にはまだ後ろめたさが残っていた。ライブに行くのだってチケット代やグッズ代はお小遣いから出していたんだから、別に悪いことをしているわけじゃないんだけど、あまり話題に出すことはなかった。もうわたしはずっと前からKAT-TUNのライブを観に行くことが人生で一番たのしいことなのに、親はきっとそんなこと知らなかっただろうと思う。さすがにKAT-TUNの番組は録画して編集していたし、雑誌もCDもDVDも揃えていたし、わたしが完全にジャニヲタに育っていることはわかっていただろうけど、こっちから触れないでオーラを出していた。グッズもDVDも自分の部屋にあったし、ポスターは実家の部屋には貼ったことがない。

 

結局、自担問題はクォーター魂の2日目に解決して上田沼に転落するんですが、まあその話は今日はいいよね。

 

 

 

 

 

 

 

まあこんな感じで、煮え切らないジャニヲタが、今ぎゃーぎゃー騒げるのはなにがきっかけかというと(前置きが長くてやばいね)

ぜんぶ、ツイッターのおかげなんですよ。

 

 

 

 

もっと早くやればよかったーーーーー!

同じもの、同じ人を好きだって思える人、共感できる人がこんなにいる世界だった。55000人のドーム何日も埋めるんだもん。ファンがいっぱいいるのは知ってるよ、でもさ、あーーーやっぱKAT-TUN好きだよねって思わせてくれる人がこんなにいるんだよ。これが自分のすきなひとたちです!って画像とか動画とか載せて、「うわあーーーーやっぱりかっこいいーーーーー!!!!KAT-TUNすばらしいーーーー!!!」ってやるの最高にハッピーじゃない?だって私の好きなものが好きな人が、その好きなものの話をしてるんだよ?最高級ハピネス!!!!!ツイッターまじでありがとう!!!しかも無料!!!!!!!なんてこった!!!!圧倒的感謝!!!

 

 

 

 

そしてなによりKAT-TUNはやっぱり世界でいちばんかっこよくてすごいグループだということが、再認識できた。

昔はともだちのいなかった私と仲良く話してくれる人も、たくさんできた。もし、いま人間関係に悩んでいる学生さんがいるとしたらぜったいに大丈夫だとわたしが保証する。もう少しがまんして環境が変わったら、ぜったいいい事が待ってるから。一番過去のわたしに言ってあげたいね(笑)

 

とにかく毎日マイエンジェルのかわいいお顔がぎゅんぎゅんTLに流れてくるから、かわいいの塊で撲殺されそうになりながら通勤通学できるし、やや変態()のみなさんが世に放ってくれるアホかつんの動画で一人暮らしなのに声出して笑うこともできるし!!!!

This is ジャニヲタライフ!!!!!!!

 

いま本当に!心から!自分の好きなものは好きだと自信をもっていえるようになった。あーよかった。わたしはずっとジャニヲタだったし、ずっとKAT-TUN担だった。だって好きだったからさ!!!!!

 

だからとにかくヲタクのみなさんはツイッターをやってみんな幸せになってください。

 

 

 

 

 

こんなに勢いで記事を書いたのは初めてだけど、読み返して下書きにいれたら一生公開しないような気がするのでこのまま公開するボタンを押します。